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      <title>京都造形大PJC トップ</title>
      <link>http://www.kuad.jp/pjc/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>大原美術館チルドレンズ・アート・ミュージアムプロジェクト2008</title>
         <description><![CDATA[■メンバー数：27名（うち1名学外生）
■指導教員：林洋子先生（ASP学科）・八幡はるみ先生（美術工芸学科）
　※柳沢秀行大原美術館学芸課長にも数度にわたりご指導頂きました
■プロジェクトセンター担当：上田・北村

＜スケジュール概略＞
5月15日（木）　キックオフ・ミーティング（顔合わせ）<br/>
　　以降毎週1回の定例ミーティング<br/>
6月10日（火）　制作班「おみやげ」試作<br/>
6月12日（木）　ミーティング（柳沢氏来校）<br/>
　　以降6月中におみやげ決定・ワークショップ概要決定<br/>
6月29日（日）　大原美術館下見<br/>
7月中　ワークショップ詳細検討<br/>
8月4～6日　事前準備制作<br/>
8月18・19日　ワークショップ練習<br/>
8月20・21日　事前準備制作<br/>
8月22日　現地入り・下見<br/>
8月23・24日　ワークショップ本番<br/>
8月25日　ふり返りシンポジウム参加<br/>
10月2日　クロージング・ミーティング<br/>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">year2008</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Feb 2009 14:44:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>粟田神社・夜渡り神事プロジェクト2008</title>
         <description><![CDATA[<strong>－１８０年ぶりに復活させる「ねぶた」源流の祭り－</strong>]]></description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2008/12/2008_2.html</link>
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         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 17:16:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>温泉津プロジェクト2008</title>
         <description><![CDATA[<strong>世界遺産「石見銀山」の麓で舞う石見神楽<br/>
郷土芸能を通じ温泉津町の地域振興を探る！！</strong>

]]></description>
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         <pubDate>Fri, 19 Dec 2008 09:18:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ウガンダのエイズ孤児、アーティストに出会う」ワークショップin東北芸術工科大学</title>
         <description><![CDATA[<u><strong>芸術に何ができるか「ウガンダのエイズ孤児、アーティストに出会う」ワークショップin東北芸術工科大学</strong></u>

現在も内戦による緊張状態が継続しているアフリカ東部の国ウガンダは、現在でも、生きること、死ぬことに直面しているエイズ孤児が多数存在しており、日本ではそうした人達に対し、NPO、NGOなどの支援や募金などの援助活動を行っています。しかし、まだまだ彼らの生きる楽しみを感じる機会は少なく、食べること、安全に住まうことが優先すべき過酷な状況に置かれている彼らにとって、特に芸術に触れる機会ほとんどありません。一方、日々芸術を学ぶわたしたちは、芸術に触れたことのない人を知ることと、そうした人々に対して「芸術が何を可能とするのか」に関して経験する機会がありません。ウガンダの子供達に芸術の素晴らしさを知ってもらうことができるのか。そして、それらを通して芸術の可能性をわたしたちも知ることができるのか。遠く離れたそれぞれの地を結び、検証していきます。

本ワークショップは、世界銀行東京開発ラーニングセンター主催の「テレビ会議システム」を利用し、東北芸術工科大学＋京都造形芸術大学＋世界銀行東京開発ラーニングセンターとの連携で、以下の【1】勉強会【2】コンペ、ワークショップ＠山形【3】ワークショップ＠ウガンダ【4】報告展（会）を行うものです。（協力：特定非営利活動法人MUKWANO＋ASHINAGAウガンダ＋あしなが育英会）

芸術の力を通して、ウガンダの子供たちが生きる喜びや未来への希望を切り開く可能性を探るプロジェクトとして、本学と東北芸術工科大学の学生が一緒に挑戦していきます。

<strong>【1】テレビ会議中継による勉強会　</strong>　

　1.「ウガンダエイズ孤児の実際と生活改善への取り組み」
　2008年11月13日(木）／18：00-19：30（開場17：30）
　出演：あしながウガンダ　佐藤弘康＋ボランティアスタッフ
         （ウガンダよりテレビ会議で参加）・ ナブケニャ・リタ（早稲田大学生）
　-------------------------------------------------　　
　ＡＳＨＩＮＡＧＡウガンダ<a href="http://ashinagauganda.cocolog-nifty.com/">http://ashinagauganda.cocolog-nifty.com/</a>　

　2.「エイズ孤児への日本からのアプローチ」　　 
　2008年11月20日(木）／18：00-19：30（開場17：30）
　出演：NGO PLAS
　-------------------------------------------------
　エイズ孤児支援NGO PLAS <a href="http://plas-aids.org/">http://plas-aids.org/</a>

　3.「芸術家の感性は開発問題にどう生かされる」
　2008年11月27日(木）／18：00-19：30（開場17：30）　
　出演：宮島達男（東北芸術工科大学副学長／現代アーティスト）・桜木奈央子（写真家）
　-------------------------------------------------
　桜木奈央子ブログ「アフリカの水」　　　　
<a href="http://thewaterofafrica.blog.drecom.jp/">http://thewaterofafrica.blog.drecom.jp/</a>

<strong>【2】ワークショップ＠芸工大（本学＋東北芸術工科大学 交流プログラム）</strong> 
2008年12月23日（火・祝）、24日（水）　　　　　
チューター：宮島達男（東北芸術工科大学副学長／現代アーティスト）※事前に学生によるワークショップアイディアコンペを行います。
　　
<strong>【3】ワークショップ＠ウガンダ</strong>
宮島先生がウガンダへ行きワークショップを実際に行います。
会場：ASHINAGAウガンダ　レインボーハウス（ウガンダ、カンパラ）
　　
<strong>【4】報告展・報告会＠芸工大＠東京（予定）</strong>
ウガンダでのワークショップ記録資料をもとに、こどもたちが芸術に触れることでどんな変化をとげたのか、また、私達がどう学んだかを検証します。

■東北芸術工科大学開設の公式ブログ↓
<a href="http://gs.tuad.ac.jp/aids_orphans_project/index.php?date=2008-11-26&cID=0&keyword=&ym=">http://gs.tuad.ac.jp/aids_orphans_project/index.php?date=2008-11-26&cID=0&keyword=&ym=</a>

]]></description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/being/2008/12/in.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">year2008</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 15:35:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>京都・東山花灯路2009</title>
         <description>あなたの灯りが古都の夜を照らします</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">tokubetupurojekuto</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 19:36:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>MDP(MILANO DESIGN WEEK PROJECT)2009</title>
         <description>このプロジェクトは、毎年4月にイタリア・ミラノで開催されるミラノサローネの視察も行いますが、ALESSI一番の目標は、その機会を利用して、ミラノサローネやその背景となるイタリアデザインという現象自体をより深く理解してもらうことにある。

●概要：
ミラノサローネは、世界的に注目度の高いイベントである。特に近年は３０万人以上が世界中から訪れると言われ、開催期間のホテル代も通常の３倍以上にもなる。それはひとえにビジネスにとって有益な情報が発信され、そこで売られているものを皆が欲しがるからである。しかし、デザインのクリエイションという点からすると、近年必ずしも新しいものが生み出されているとは言えない。つまり、人々が言うようにそのトレンドを追いかけるだけではデザインの本質は見えてこないだろう。
しかし、まず皆さんはサローネ自体あるいはイタリアという国が未体験でもあるでしょう。もちろんミラノサローネを見て、アレッシィの工場見学をし、現地デザイン教育機関やデザインスタジオなどを訪問することもこのツアーには含まれている。
しかし、このツアーは単なる見学ツアーや展示ツアーではなく、ミラノサローネやその背景となるイタリアデザインという現象自体をより深く理解し、コミットし、ひいてはそこにいる世界の人々と関わりをもつために、まずは調査という作業を展開してもらいたい。リサーチャーになることで、ただ漫然と見るよりも見る姿勢を鋭くしてくれる。デザインのはじまりはまずは調査することである。そして、その調査結果をサローネで出会った人々へフィードバックするためにブログマガジンという形に収束させる予定である。
何を調査するかは、基本的には各自の企画になるが、たとえば現地にいるクリエーターのワーキングスタイル（仕事の仕方、作り方）を調査することは大変重要な柱となるだろう。

●関連企画（予定）
現地教育機関見学交流
ALESSIなど工場見学
現地クリエーターとの交流会
建築、デザイン事務所訪問
などを企画中

●旅程（予定）：2009年4月21日（火）～5月2日（土）　10泊12日　

●4月21日（火）～5月2日（土）スケジュール(予定)

日程	主たるテーマ(研修地)	主たる(研修)内容
4月 21日（火） 	移動日	泊　	関空発-ミラノ着-ホテル着
4月 22日（水）	ミラノサローネ	泊　	見本市会場
4月 23日（木）	ミラノサローネ	泊	見本市会場
4月 24日（金） 	ミラノサローネ	泊	市街地会場
4月 25日（土） 	ミラノサローネ	泊	市街地会場
4月 26日（日） 	ミラノサローネ	泊	市街地会場
4月27日（月）	ミラノサローネ	泊	自由行動（フリー）
4月28日（火）	ミラノ	泊	研修実習
4月29日（水） 	ミラノ	泊	研修実習
4月 30日（木） 	ヴェネツィア視察	泊　	ミラノからヴェネツィアへ(列車)
5月1日（金）	ヴェネツィア発		ヴェネツィアから飛行機で帰国	
5月2日（土）	帰国		関空着	


●対象学科：通学部　空間演出デザイン学科、情報デザイン学科、環境デザイン学科、大学院生

●参加資格：2009年度通学部2～4回生、院1～2回生　
＊ただし卒業単位取得（教養科目も含め）に問題がないこと

●参加定員：10名　＊引率講師：１名（空間演出デザイン学科准教授　上林壮一郎）

●参加費用：約27万円　（飛行機代、宿泊費、サローネ入場券、基本的な保険代含む）
上記には、次のものは含まれていません。
燃料サーチャージ代・空港税約53,650円（燃油サーチャージ代は変動する）、食費、交通費（自宅-関空、ミラノ市内）、その他個人的なもの(お土産)等

●宿泊先：ミラノ郊外カントリーハウス、ヴェネツィアではホテル利用

●応募方法
提出物：　応募用紙・ポートフォリオ
応募期限：1月9日（金）13：00まで
応募先：　プロジェクトセンター
＊応募用紙は、プロジェクトセンターウェブサイト（http://kuad.jp/pjc/）からダウンロードできます

●選考方法
第1次審査－書類審査（応募者多数の場合）
第2次審査－英語でのプレゼンテーション（5分程度）

●選考基準
1.単位取得に問題がないこと
2.英語によるコミュニケーション能力
3.応募動機
4.ポートフォリオ

●審査員：横内敏人(副学科長)、大野木啓人（芸術学部長）、椿昇（空D学科長）、上林壮一郎（空D）
大石暁規（情D）、杉浦幸子(国際交流グループ)

●単位：2単位
このツアーは、正課外授業として行います。期間は年度をまたぎますが、2009年度の専門科目「特殊演習Ⅰ」として申請します。授業期間は、第1回ガイダンスから、最終課題提出の6月までとなります。
また、このツアーは他の芸術教養および専門の授業と重複しますが、公欠扱いとはなりませんので、注意して下さい。

●全体スケジュール（予定）
募集説明会　　  　　　　　	12月18日（木） 17：50～＠NA409
応募期限　　　　　　　　　	1月9日（金） 13：00まで
面接スケジュール発表  	1月13日（火） プロジェクトセンター前掲示版にて
選考面接　　　　　　　　　　	1月15日（木） ＠応接室（人間館2階）
参加者発表          　　　　　　 	1月19日（金）　プロジェクトセンター前掲示版にて
第1回ガイダンス	　　　　　　　1月20日（火）　18：00～　＠S-11　プロジェクト課題の説明等
第2回ガイダンス　　　　　	2月10日（火）　終日予定　＠NA409　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　プロジェクトプレゼンテーション、英会話レッスン（予定）
第3回ガイダンス　　　　  	2月26日（木） 終日予定　＠NA409
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　プロジェクト案決定、英会話レッスン(予定)
第4回ガイダンス　　　　  	3月19日（木） 終日予定　＠NA409
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　プロジェクト進捗確認、英会話レッスン(予定)
本番実行　　　　　　　　　　	4月21日（火）～5月2日（土）
報告会　　　　　　　  　　　	6月

●その他：帰国後にブログマガジン等を作成する

＊募集説明会に参加できなかった方は、プロジェクトセンターまで、募集要項等を取りに来てください。

＜問合先＞	
空間演出デザイン学科 上林壮一郎　tel:075-791-9359　 mail: soic246@y4.dion.ne.jp
プロジェクトセンター　 　上田恵　　　　tel:075-791-9124　 mail:megumi@office.kyoto-art.ac.jp

＜主催＞京都造形芸術大学　空間演出デザイン学科
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         <link>http://www.kuad.jp/pjc/invitation/2008/12/mdpmilano_design_week_project2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">tokubetupurojekuto</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 18:53:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>二条城ライトアップ2008プロジェクト</title>
         <description>春の京都観光・世界の二条城を舞台に活動！
他とは一線を画する本物のライトアップとは何かを学ぶ！
今回は「京都・東山花灯路2008」にも出展</description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2008/12/2008.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">year2008</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 12:47:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Coca Colaこども向けワークショップPJ</title>
         <description>■メンバー数：43名
■指導教員：資格支援センター准教授　森田　実穂先生
■プロジェクトセンター担当：板井

＜スケジュール概略＞
5月24日（土） 　募集締切
6月  3日（火）　 第1回ミーティング
※6～7月は毎週火曜日6限にミーティング。
6～7月　　　　　準備作業 
7月22日（火）　 クライアント向けプレゼン
8月 8日（金）　  資材搬入
8月 9日（土） 　 本番　　　　
8月20日（木）　  レポート提出・終了
 </description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2008/12/coca_colapj.html</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 11:20:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>和装小物のデザイン開発PJ  /  koto.no08</title>
         <description>株式会社リテールマネージメントプランニング（京都市中京区）が展開する和装小物の新作デザインの提案および試作品の制作を共同で行なうプロジェクトです。2006年度に展開し、製品化された作品は京都高台寺「小裂庵」にて販売され大好評を得ることが出来ました。そのうち3点は、プロの世界でも受賞が難しいとされている「京都デザイン優品」（社団法人京都デザイン協会）を受賞という快挙を成し遂げました。
「自分達と同世代のお客様が欲しいもの・使いたいものづくり」をコンセプトに、自分のアイデアを作品化しています。このプロジェクトでは、素材の検討、応用、クライアントの意向を踏まえたデザインワークやプレゼンテーションの方法論などを学ぶことができます。製品はすべて、京都の職人さんの手によって作られ、製品化されたデザインは、2009年2月の東京国際ギフトショーにてお披露目されます。

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         <link>http://www.kuad.jp/pjc/being/2008/12/pj_kotono08.html</link>
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         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 11:07:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>京都造形芸術大学イルミネーションプロジェクト2007</title>
         <description><![CDATA[■メンバー数：13名
■指導教員：プロジェクトセンター教授　関本 徹生先生
■プロジェクトセンター担当：西川・山口

＜スケジュール概略＞
10月24日（水）12：30～　募集説明会（場所：NA102教室）
10月30日（火）17：00　募集締切
10月31日（水）13：00　スタッフ決定・発表（プロジェクトセンター掲示板に掲示）
11月5日（月）17：45～　第1回ミーティング（場所：NA406教室）
11月9日（金）10：00～　企画・制作開始
11月12日（月）～12月7日（金）　放課後毎日（作業が遅れたら土・日も関係なく活動します）
<strong>12月10日（月）16：00～18：00 設置作業　18：00～点灯式</strong>
12月10日（月）～12月25日（火）16：30～20：00　点灯期間
12月26日（水）9：00～12：00　撤去作業・完了]]></description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2008/03/2007_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ｙｅａｒ2007</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Mar 2008 15:49:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>モーリマスクダンス</title>
         <description><![CDATA[スーパー歌舞伎の衣裳デザインや数々のアートパフォーマンスで知られる京都芸術劇場「春秋座」芸術監督・毛利臣男先生の指導のもと、本学学生達で一つの舞台を作り上げます。学科科目として取り組んでいる空間演出デザイン学科のコアメンバーに加え、今年度から全学科・全学年より参加者を募り、モーリマスクダンスの魅力をより多くの学生達に知ってもらえることになりました。毛利先生のオリジナル戯曲をもとに、舞台演出・美術・衣裳・マスク制作・音響・照明などの計画はもちろん、出演も行います。<br />
また、このプロジェクトに参加することで、舞台公演を行うだけでなく、公演までのプロセスにおける「人間力」も身につきます。]]></description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2007/11/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ｙｅａｒ2007</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Nov 2007 15:34:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>天若湖アートプロジェクト2007</title>
         <description><![CDATA[8年前に京都府日吉町にできた新しいダム湖「天若湖」。<br /><br />
そのダムの水底には、下流域の市民生活のために犠牲となって沈んだ集落があります。<br />
天若湖アートプロジェクト2007は、そのダム湖に沈んだ集落を一夜に限り灯りで再現しようという<br />アートイベントの実施・運営、また秋に開催される地域のイベントに参加しようという2本立てのプロジェクトです。<br /><br />
このプロジェクトでは本学意外の機関とも共同して実施し、社会的な課題となっている河川の上流・下流の市民の共感と相互理解の形成に「アートの力」で貢献することを目的としています。<br />
この活動を通史、様々な地域の幅広い年齢層の方々と交流することにより、アートと地域コミュニティの関わり方、その可能性を学ぶきっかっけとなるでしょう。<br /><br />
]]></description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2007/11/2007.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ｙｅａｒ2007</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Nov 2007 14:21:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>造形大30周年記念 アートオークション「A-CTION/アクション」</title>
         <description><![CDATA[「京都造形芸術大学アートオークションA-CTION」は、本学CSR(法人の社会的責任)活動の一環として、「京都文芸復興」の理念の下、本学の教育およびその成果を広く社会に公開する機会として、他には類を見ない本学初のアートオークションを開催いたしました。<br>

学長、副学長、芸術学部長を中心とするコミッティ・空間演出デザイン学科及び芸術表現・アートプロデュース学科の学生で組織された実行委員会が運営し、本学の学生・卒業生・教員が出品する全学的な取り組みです。<br>

アートの現状に京都造形芸術大学がしっかり向かい合うことは、重要な活動のひとつです。ただそれは今まで個々の課題として行われてきたに過ぎません。自己満足な制作姿勢から目覚め、自己の芸術が社会の中でどう位置づけられるかを検証することにより、自己の果たす役割を確認する機会として、本企画をとらえて欲しいと思います。<br>

本企画は、今日のアートシーンがどのように展開し、市場が何を求め、わたしたちがこれからどうしなければならないかについての考察を、本学が先陣を切って行おうとするものです。そして本学が社会と作家の橋渡しの役割を担えれば幸いです。

<strong>1、京都造形芸術大学</strong>
学長　千住博
副学長　横内敏人　
芸術学部長　大野木啓人

<strong>2、日程</strong>
プレビュー期間：10月3日～10月13日＊13日は15時まで
 オークション開催日：10月13日 17時～19時 パーティー、受付開始 16時から
※ご協力いただきました皆様、どうもありがとうございました。

<strong>3、作品点数</strong>
学生16点、混沌展作家14点、本学教員10点

出品作品等の詳細は下記HPをご覧下さい。
<a href="http://www.kuad.jp/pjc/action/">http://www.kuad.jp/pjc/action/</a>

「A‐CTION」実行委員会<br>
<u>連絡先</u>
TEL：075‐791‐9124<br>
E‐mail：<a href="mailto:zoukeiauction@office.kyoto-art.ac.jp">zoukeiauction@office.kyoto-art.ac.jp</a><br>

]]></description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2007/10/30_action.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ｙｅａｒ2007</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Oct 2007 16:48:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アートフェスタin大山崎町2007</title>
         <description><![CDATA[アートフェスタin大山崎町2007は、アサヒビール大山崎山荘美術館と京都造形芸術大学が連携し、京都・大山崎町の夏をアート三昧にするプロジェクトです。<br />
京都造形芸術大学では学生プロジェクトを立ち上げ、美術館や、町の皆さんを巻き込んだイベントづくりを実施しました。<br /><br />
]]></description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2007/09/in2007.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ｙｅａｒ2007</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 10:24:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宮本亜門プロジェクト</title>
         <description><![CDATA[■宮本亜門×造形大生7名によるお茶会プロジェクト：
　 自分たちのお茶会をつくる－千利休の心を知って－

[日時] 9月9日（日）10:00開始（終了時刻未定）<br />

[場所]アサヒビール大山崎山荘美術館内 

[内容] 
お茶会とはなんだろう？ どんな楽しみがあるのだろう？ 
千利休がお茶会で伝えたかったものは…？ たった一杯のお茶を飲むことにこだわり続け、茶道にまで高めた先人たち。そんな伝統と謎に満ちた「お茶会」に魅了された演出家 宮本亜門氏（本学教授）と京都造形芸術大学学生たちが、茶聖・千利休ゆかりの地である大山崎町で現代のお茶会を創造します！ 当日は大山崎山荘美術館にて、お茶会に関する展示と、「新たなるお茶会」を開催します。
参加要領、申込方法などの詳細は決定次第、WEB
<a href="http://www.kuad.jp/pjc/tea">http://www.kuad.jp/pjc/tea</a>にてご案内いたします。 
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         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2007/09/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ｙｅａｒ2007</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 18:25:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>チルドレンズ・アート・ミュージアムin大原美術館</title>
         <description>大原美術館（倉敷市）において8月25（土）・26（日）に行なわれたワークショップ、大原チルミュプロジェクトが終了しました。暑い日にも関わらず、２日間で163名の参加者が16ｍ×2.5ｍの白い布を工芸館の舌に見立てて染め上げ、お土産には、参加者自身が染めたランチョンマットをお持ちかえりいただき、大好評となりました。染め上げた布は、学内に展示を予定しています。乞うご期待ください！
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         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2007/09/in_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ｙｅａｒ2007</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 12:36:49 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>名勝玄宮楽々園の植栽整備プロジェクト（日本庭園研究部門）</title>
         <description>本学・日本庭園研究部門では、学生とともに滋賀県彦根市に所在する楽々園の
現況調査や史料調査を行ない、復元模型の作成や、庭園植栽の管理方法の提案を行いました。

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         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2007/04/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">year2005</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Apr 2007 14:40:10 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>二条城ライトアッププロジェクト</title>
         <description>全学型のプロジェクトとして、本学で取り組みをするようになってから、 3回目を迎えます「二条城ライトアップ・プロジェクト」に、今年は37名の学生スタッフが参加をしています。 
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         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2007/04/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">year2006</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 15:56:45 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Webインターンシッププロジェクト</title>
         <description>京都造形芸術大学のキャリアデザインセンターとプロジェクトセンターをクライアントとして、6名の学生デザインチーム「Structure 22」と株式会社ウェブワークスとWebページを制作しました。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">year2006</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 15:14:37 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>『日蓮上人御一代記』保存修理プロジェクト（歴史遺産研究部門）</title>
         <description>歴史遺産の授業で、かつて寺町に所在した教法院の調査をさせていただいた際に、
妹尾天然筆『日蓮上人御一代記』が損傷の激しい状態であり、その処置にお困りであったので、
本学、歴史遺産研究部門で修理を引き受けました。</description>
         <link>http://www.kuad.jp/pjc/pass/2007/03/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">year2006</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 17:04:28 +0900</pubDate>
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